名刺・ラベル割付

実寸のまま1枚に繰り返し

ファイルを選ぶ

ファイルをここにドラッグタップしてファイルを選ぶここに置いてください名刺やラベルの図案を1つ入れると、すべてのコマに同じものが入ります。アップロードされません。名刺やラベルの図案を1つ入れると、すべてのコマに同じものが入ります。アップロードされません。

設定

お使いのラベルを実際に測って入力するのが最も確実です。

コマの中ではなく外側の余白にだけ入れます。切り取った紙に線は残りません。

結果

図案を選ぶと割付を表示します。

保存した画像を開き、必ず「実際のサイズ」(倍率100%)で印刷してください。図案はブラウザの中だけで処理され、サーバーに送られません。

使い方

名刺やラベルの図案1枚を、実寸のまま1枚の紙に複数並べます。マスの大きさをミリで指定できるので、お手元のラベル用紙に合わせて印刷できます。図案はブラウザの中だけで処理されます。

こんなときに使います

  • 名刺を自分で印刷して切り分けるとき。
  • 市販のラベル用紙(宛名ラベルなど)に合わせて印刷するとき。
  • 同じ図案を何枚も刷ってシールとして使うとき。

使い方

  1. 図案を1枚選びます。すべてのマスに同じ絵が入ります。
  2. サイズ規格を選ぶか、マスの幅・高さ(mm)を直接入力します。
  3. 用紙・方向・外側の余白・マス間の間隔を調整します。1枚に何個入るかをその場で表示します。
  4. 必要なら裁断線を有効にして、画像として保存します。

知っておきたいこと

  • お使いのラベルを定規で測って入力するのが最も正確です。 同じ「名刺サイズ」でもメーカーによって1〜2mm違います。
  • 縦横を入れ替えると何個増えるかをお知らせします。どちらの向きが得かすぐ判断できます。
  • 図案が切れる場合は、何%切れるかを事前にお知らせします。
  • 裁断線は外側の余白にだけ引くので、切り分けた名刺に線は残りません。
  • 印刷時は倍率100%(実際のサイズ)にしないと寸法が合いません。

よくある質問

ラベル用紙にぴったり合わせるには?

メーカー表記より自分で測った値のほうが正確です。マスの大きさ・外側の余白・間隔を測って入力し、まず普通紙に試し刷りしてラベル用紙と重ねてみてください。紙1枚で失敗を防げます。

印刷するとだんだんずれます。

プリンタごとに紙の送り位置が少し違うために起こります。外側の余白を1〜2mm調整し、印刷設定が倍率100%になっているか確認してください。

名刺ごとに違う内容にできますか?

このツールは同じ図案を繰り返します。内容を変えたい場合は「画像 A4 レイアウト」で各マスに別の画像を入れてください。

図案はどう作りますか?

本サイトの「会社名板作成」や他のデザインツールで作った PNG をお使いください。印刷目的なら300DPI基準のピクセル数で作成します — 「用紙・DPI・ピクセル」ツールが必要なピクセル数を教えてくれます。