日程表作成

日付と曜日が入った予定の行

入力

結果

保存

印刷画面で倍率100%、余白は「既定」にすると A4 の実寸で出ます。同じ画面で「PDF に保存」を選べばファイルになります。

「横」を選ぶと印刷画面も横向きになります。プレビューが縦のままなら、印刷画面で向きを横に変えてください。

すべてブラウザの中で計算し、入力した内容を送信も保存もしません。

使い方

開始日と日数を決めるだけで、日付と曜日が入った行ができ A4 に印刷できます。1か月の予定、運動記録、服薬記録のように1日1行で書く紙が要るときに使います。入力内容は送信しません。

こんなときに使います

  • 1か月の予定を日付ごとに1行で書く紙が要るとき。
  • 運動・勉強・服薬のように毎日チェックする記録が要るとき。
  • 旅行日程のようにある期間だけ日付を出したいとき。

使い方

  1. 開始日を選びます。はじめは今日が入っています。
  2. 日数を決めます(1〜62日)。行の高さは紙に合わせて分かれます。
  3. 印刷・PDF で保存を押します。

知っておきたいこと

  • 日曜は赤、土曜は青で書きます。月をまたいでも日付は続きます — 11/30 の次の行は 12/1 です。
  • 行が多いほど1行は低くなります。書く場所が要るときは日数を減らすか2枚に分けてください。
  • 祝日は表示しません。 国ごとに違い毎年変わるためです。

よくある質問

1か月分は何日と入れればよいですか?

月によって日数が違います。31日まである月は31、2月は28(うるう年は29)です。1日から始めなくても構いません — 今日から30日でも作れます。

曜日も出ますか?

はい。日付の横に曜日が入り、ご覧の言語で表示されます。週末は色で分かります。

欄をもっと大きくできますか?

日数を減らすと1行が高くなります。14日なら31日の倍ほど余裕があります。長い期間は2枚に分ける方が書きやすいです。

PDF でもらえますか?

印刷画面で「PDF に保存」を選んでください。ブラウザが作る PDF なので文字が文字のまま残ります。