時間割作成
時限の時刻まで計算
入力
結果
保存
印刷画面で倍率100%、余白は「既定」にすると A4 の実寸で出ます。同じ画面で「PDF に保存」を選べばファイルになります。
「横」を選ぶと印刷画面も横向きになります。プレビューが縦のままなら、印刷画面で向きを横に変えてください。
すべてブラウザの中で計算し、入力した内容を送信も保存もしません。
使い方
1時限の開始時刻と授業・休み時間を入れるだけで、各時限の時刻を計算した時間割ができ A4 に印刷できます。曜日数と時限数を選べ、科目の欄は手書き用に空けてあります。入力内容は送信しません。
こんなときに使います
- 学期の時間割を時限の時刻まで入れて作るとき。
- 塾や勉強会の予定を曜日と時間で組むとき。
- 交代勤務表のように時間の列がある表が要るとき。
使い方
- 曜日の数(5・6・7)と時限数を選びます。
- 1時限の開始時刻と授業・休み時間(分)を入れます。各時限の時刻がすぐ計算されます。
- 印刷・PDF で保存を押し、科目は印刷後に書き込みます。
知っておきたいこと
- 時限の時刻は授業+休み時間を積み上げて計算します。昼休みのような長い休みが一度だけある場合は、その欄だけ手書きで直す方が早いです。
- 日付をまたぐ時限は描きません。 23:00 開始で40分×5時限だと翌日になるため、そこで止めて入る分だけ描きます。
- 科目名は入れません。クラスごとに違い学期途中で変わることもあるため、手書きの方が実際には早いです。
よくある質問
昼休みはどう入れますか?
休み時間は全時限に同じだけ入ります。昼休みのように一度だけ長い場合は、午前の時限分を作って印刷し手書きするか、午前・午後で2枚に分ける方が簡単です。
時限の時刻が学校と違います。
1時限の開始時刻と授業・休み時間を学校の値に変えれば、残りの時限も一緒に変わります。例えば 08:40 開始、50分授業、10分休みのように入れてください。
土曜・日曜も入れられますか?
曜日の数を6か7にすれば土曜・日曜の列も出ます。曜日名はご覧の言語で入ります。
科目名を先に入れてもらえますか?
欄は空けておきます。科目はクラスごとに違い学期中に変わることもあるため、空欄に書く方が直すより早いです。時限の時刻は計算してお入れします。