カレンダー作成
年と月を選ぶだけで曜日が合う
入力
Excel からまとめて入れる
ファイルをここにドラッグタップしてファイルを選ぶここに置いてください1列目にその月の日(1〜31)、2列目に書く内容。最大500行・2MB。ファイルはブラウザの中だけで読みます。1列目にその月の日(1〜31)、2列目に書く内容。最大500行・2MB。ファイルはブラウザの中だけで読みます。ひな形を受け取る (xlsx)
結果
ここに書いた内容がそのままマスに入ります。この欄は印刷されません。
保存
印刷画面で倍率100%、余白は「既定」にすると A4 の実寸で出ます。同じ画面で「PDF に保存」を選べばファイルになります。
「横」を選ぶと印刷画面も横向きになります。プレビューが縦のままなら、印刷画面で向きを横に変えてください。
カレンダーのマスをクリックしてそのまま書けます。 長い文はマスからはみ出さないよう自動で小さくなり、それでも収まらないときはマスの角に印が付きます。
書いた内容はサーバーに送られず、再読み込みで消えます。
祝日は表示しません。 国ごとに違い毎年変わるため確かめようがなく、誤った日を印刷するより空けておきます。
すべてブラウザの中で計算し、入力した内容を送信も保存もしません。
使い方
年と月を選ぶだけで曜日が合った月間カレンダーができ、A4 に印刷できます。週のはじめは日曜・月曜から選べ、前後の月の日付は薄く入ります。入力したタイトル以外は何も送信しません。
こんなときに使います
- 今月のカレンダーを壁に貼れる大きさで出したいとき。
- 冷蔵庫や机に置いて手書きで予定を書き込みたいとき。
- 先月や来年などどの月でも必要なとき。
使い方
- 年と月を選びます。はじめは今月が入っています。
- 週のはじめを日曜にするか月曜にするか選びます。
- 印刷・PDF で保存を押します。印刷画面で「PDF に保存」を選べばファイルになります。
知っておきたいこと
- 祝日は表示しません。 国ごとに違い毎年変わるため確かめようがなく、誤った日を印刷するより空けておきます。日付の枠は広めなので書き込んでください。
- 日曜は赤、土曜は青で書きます。前後の月から入った日付は実際の日付を薄く入れます — 空欄だと何を書く場所か分かりません。
- 印刷画面で倍率100%、余白は「既定」にしないと A4 の実寸になりません。
よくある質問
祝日を入れてもらえますか?
入れません。祝日は国ごとに違い、振替などで年ごとに変わるものもあり、確かめられない情報になります。日付の誤ったカレンダーは無いより悪いものです。
週を月曜から始められますか?
はい。「週のはじめ」で月曜を選んでください。曜日の見出しと日付が一緒にずれます。仕事用は月曜始まりが多いです。
来年のカレンダーも作れますか?
はい。年は 1900〜2200 まで入れられ、うるう年も正しく数えます — 2028年2月は29日まで出ます。
PDF ファイルで直接もらえませんか?
印刷画面で「PDF に保存」を選んでください。ブラウザが作る PDF なので文字が文字のまま残り、こちらがフォントを埋め込まなくても日本語・韓国語・中国語がそのまま出ます。