予定バー作成
日程をバーで一目に
入力
予定
結果
保存
印刷画面で倍率100%、余白は「既定」にすると A4 の実寸で出ます。同じ画面で「PDF に保存」を選べばファイルになります。
「横」を選ぶと印刷画面も横向きになります。プレビューが縦のままなら、印刷画面で向きを横に変えてください。
すべてブラウザの中で計算し、入力した内容を送信も保存もしません。
使い方
予定の名前と開始・終了日を入れると、バーで描いた日程表ができ A4 に印刷できます。工事の工程表、プロジェクトの日程、旅行計画のようにどれがいつからいつまでかを一目で見せたいときに使います。入力内容は送信しません。
こんなときに使います
- 工事・プロジェクトの工程表を壁に貼るとき。
- 複数の作業が重なる期間を一目で確かめるとき。
- 会議で日程を前に置いて話すための紙が要るとき。
使い方
- 開始日と日数(1〜62日)を決めます。日付の目盛りがその分描かれます。
- 予定ごとに名前・開始・終了を入れます。1枚に6行まで入ります。
- 印刷・PDF で保存を押します。
知っておきたいこと
- 表の外にはみ出す予定は切って描き、切れたことを画面に記します。 無いように描くと期間が短く見えます。
- 終了が開始より前なら黙って入れ替えず描きません。誤った入力を直したふりはしません。
- 週末の列は薄い色で分けます。祝日は表示しません — 国ごとに違い毎年変わるためです。
よくある質問
予定が期間をはみ出すとどうなりますか?
表の端まで描き、端を角ばらせて続くことを示し、画面にも切れたと記します。全部見たいときは日数を増やすか開始日を早めてください。
7件以上入れられますか?
1枚に6行までです。それ以上は期間を分けて2枚にするか、まとめられる予定を1行にする方が読みやすくなります。
日ではなく週の目盛りにできますか?
今は日単位だけです。62日まで伸ばせますが、それ以上は目盛りが狭くなり読みづらくなります。長い工程は分けて複数枚にしてください。
色は変えられますか?
バーは黒だけです。白黒印刷でもはっきり見え、色で意味を分けると白黒で出した瞬間にその区別が消えるからです。