在職証明書 作成
社印を入れて印刷
入力
住民番号の欄は設けていません。必要な場合は印刷後に手書きしてください。
プレビュー (A4 1枚)
在 職 証 明 書
発行番号
1. 証明を受ける人
| 氏名 | 生年月日 | ||
|---|---|---|---|
| 住所 | |||
2. 在職内容
| 所属 | 役職 | ||
|---|---|---|---|
| 入社日 | 担当業務 |
上記の者は、当社に上記のとおり在職していることを証明します。
| 提出用途 |
|---|
保存
印刷画面で「PDF で保存」を選ぶとファイルになります。余白と背景は印刷画面の設定に従います。
入力した内容と画像はブラウザの中だけで使われ、送信されません。保存しないので再読み込みで消えます。
使い方
欄を埋めるとA4 1枚の在職証明書がすぐ出来上がります。会社印の画像を入れられ、印刷画面で「PDF として保存」を選べばファイルになります。入力内容はブラウザの中だけで使われ、アップロードされません。
こんなときに使います
- 住宅ローンやカードの申し込みで在職証明が必要なとき。
- ビザ申請や役所提出用の証明書を用意するとき。
- 会社として社員に発行するとき。
使い方
- 会社情報(商号・代表者・住所・法人番号など)を記入します。
- 社員情報(氏名・部署・役職・在職期間)を記入します。
- 必要なら用途を書きます。「銀行提出用」のように書くと受け取る側が分かりやすくなります。
- 会社印の画像(透明 PNG)を入れ、印刷・PDF として保存を押します。
知っておきたいこと
- 個人番号のような番号欄は設けていません。 必要な場合は印刷後に手書きしてください。
- 入力内容と印影画像は保存されません。 再読み込みすると消えます。
- 印影が薄く印刷される場合は、印刷画面で「背景のグラフィック」を有効にしてください。
- このツールは書式を作るだけで、証明する権限は会社にあります。在職の事実を証明するのは会社の印と責任です。
- 提出先に指定様式がある場合はそちらをお使いください。
よくある質問
社員が自分で作ってもよいですか?
書式をあらかじめ作り、会社に押印を依頼する用途には使えます。ただし在職を証明するのは会社なので、会社の確認がない文書は証明書として効力がありません。
何を書けばよいですか?
通常は会社の商号・代表者・住所・連絡先、社員の氏名・部署・役職・在職期間、発行日と印影です。提出先によっては給与や雇用形態を求める場合もあるため、事前にご確認ください。
退職者でも作れますか?
退職した場合は通常「職務経歴証明書」や「退職証明書」を発行します。在職期間を退職日まで記入すれば近い使い方になりますが、提出先が求める文書名を先に確認してください。
印影の画像はどこで作りますか?
本サイトの「印鑑・スタンプ作成」で会社名から背景が透明な PNG を作れます。実際の社印をスキャンして使うこともできます。