日付の加算・減算

何日後・何日前の日付

入力

計算結果

計算はすべてブラウザ内で行われ、入力した日付がサーバーに送信されることはありません。

使い方

ある日付から何日・何週・何か月・何年後(または前)がいつかを計算します。その月に無い日付になる場合も規則をはっきりさせ、そのように計算したと画面に明記します。入力した日付は送信されません。

こんなときに使います

  • 「契約日から90日後」のような期限を正確に決めるとき。
  • 服薬や治療のスケジュールを週単位で数えるとき。
  • 「3か月前」がいつだったかをさかのぼるとき。

使い方

  1. 基準の日付を選びます。「今日」ボタンですぐ入ります。
  2. 期間に数値を入れ、単位(日・週・か月・年)を選びます。
  3. 方向を加算か減算で選ぶと、結果の日付がすぐ出ます。

知っておきたいこと

  • その月に無い日付になる場合はその月の最終日で計算し、その旨をお知らせします(1月31日+1か月=2月28日)。
  • 2月29日が基準の場合、平年は3月1日として計算します。これも画面に明記します。
  • 週は7日、か月と年はカレンダー基準です。「1か月」が常に30日とは限りません。
  • 土日や祝日は飛ばしません。カレンダーのまま数えます。

よくある質問

1月31日に1か月足すとなぜ2月28日ですか?

2月に31日が無いからです。同じ日付が無いときはその月の最終日に合わせるのが最も広く使われる規則です。画面にもそのように計算したと明記し、数字だけで誤解しないようにしています。

90日後と3か月後が違います。

違うものです。90日はちょうど90日経った日、3か月はカレンダーで3か月後の同じ日付です。契約書の文言に合わせてお選びください。

営業日で足せますか?

今はカレンダーの日付のみです。土日を除いた日数が必要なら「日付の差」で2つの日付の間の稼働日数を確認できます。

時間も足せますか?

このツールは日単位です。時・分が必要な場合は「経過時間」ツールで2つの日時を扱えます。