テキストツール
文字数 · 整形 · 変換
入力
- 文字数
- 0
- 空白を除く
- 0
- 単語数
- 0
- 行数
- 0
- 段落数
- 0
- UTF-8 バイト
- 0
単語数: 漢字・かなは1文字を1単語、それ以外は空白で区切った塊を1単語として数えます。文字も数字も含まない塊(例: !!!、😀)は数えません。
設定
大文字・小文字の区別がない文字(ハングル・漢字・かな・記号)はそのままです。文単位の変換は残りを小文字にします。
重複行の削除は最初に現れた順序を保ちます。並べ替えはコードポイント順です。
上の2つの欄に文章を入れると、行ごとに違うところを探します。入力がとても大きい場合は行単位の比較を省きます。
URL は encodeURIComponent、Base64 は UTF-8 が基準です。
整形しても JSON の意味は変わりません。不正な JSON を勝手に直すことはありません。
結果
処理はすべてブラウザ内で行われ、入力したテキストがサーバーに送信・保存されることはありません。
使い方
文字数のカウントから大文字・小文字の変換、行の整理、2つの文章の比較、URL・Base64・HTML エンコード、JSON の整形まで、文章を扱う作業をひとまとめにしました。文字数・単語数・行数・UTF-8 バイト数は常に上に表示されます。入力した文はブラウザの中だけで処理され、送信も保存もされません。
こんなときに使います
- 応募書類や課題に文字数制限があり、空白込み・空白抜きを確認したいとき。
- コピーしてきた一覧から重複行を消して並べ替えるとき。
- リンクに入れる文字を URL エンコードしたり、受け取った Base64 を復元したりするとき。
使い方
- 入力テキストに文章を貼り付けます。統計はすぐ上に表示されます。
- 作業モードを選びます — 変換・整理・比較・エンコード・JSON。
- 実行したい操作のボタンを押すと、下の結果に表示されます。
- 結果をコピーしてお使いください。
知っておきたいこと
- 大文字・小文字の区別がない文字はそのままです。日本語・中国語・記号は変化しません(原文保存)。
- 重複行の削除は最初に出てきた順序を保ちます。 並べ替えはコードポイント順です。
- URL エンコードは `encodeURIComponent`、Base64 は UTF-8 基準です。別の基準で作られた値とは結果が異なることがあります。
- JSON の整形は値の意味を変えません。 壊れた JSON を勝手に直さず、何行目・何列目が問題かをお知らせします。
- 比較は行単位です。入力が非常に大きい場合は、同じか違うかだけをお知らせします。
よくある質問
文字数が他のツールと違います。
数え方の基準が違うためです。本ツールは空白込みと空白抜きの両方を表示し、絵文字も人が見た1文字として数えます。提出先の指定に合う数値をご覧ください。
UTF-8 バイト数は何のためですか?
データベースの桁数やメッセージの長さは、文字数ではなくバイト数で制限されることが多いためです。日本語は1文字3バイトになることが多く、文字数だけ見ていると超えてしまいます。
Base64 を復元したら文字化けします。
UTF-8 以外の方式で作られた値である可能性があります。本ツールは UTF-8 としてのみ復元し、化けた文字をそれらしく直すことはしません — 直すほうが危険だからです。
JSON が不正と出ます。
何行目・何列目が問題かをお知らせします。よくある原因は末尾のカンマ、引用符の不一致、シングルクォートです。JSON はシングルクォートを認めません。
入力した文は保存されますか?
保存されません。すべてこの端末の中で処理され、サーバーには送られません。下書きや個人情報を含む文章でもそのままお使いいただけます。